障がいを持つ人がお風呂に入る権利の署名にご協力を

今、ある市民から相談を受けて白井市と何度も交渉中の問題です。
公共施設はのきなみ閉館状態ですが、障がい者であるために無料で入れていた公共浴場も、新型コロナ対策で2月中からずっと閉鎖されています。
そのために、今まで自転車で公共のお風呂に入っていた方で、家の風呂の契約や民間浴場の値段は高くて、満足にお風呂に入れないという問題が起きています。
入浴は、生きる権利、身体と心の健康を保つための権利です。市は、公共浴場が閉鎖している間だけでも、障がいを持つ方々に補償をしてほしい。
皆がお風呂に入り清潔を保つことは、感染予防にもつながり、逆に入れないことは感染拡大のリスクも高めます。全国にも同じ状況が起っているかもしれません。白井市から改善を!
目標100名の賛同者を募っています。ぜひ、応援と拡散をお願いします。
下をクリックし、署名の主旨を読んで、賛同して下さる方は署名をお願いします。
公共施設の一方的な閉鎖により障害者手帳が使えなくなったことによる補償を。

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